登山に登りながら不労所得の道を極める

登山に登りながら不労所得の道を極める

仕事はお花屋さんです。この仕事はイメージと違って、かなり重労働なのですが、毎日お花に囲まれて仕事ができるので苦には感じていません。そして、最近新しい趣味も始めたので、毎日がさらに楽しくなりました。

 

 

 

私が夢中になっているもの、それは「登山」です。小さい頃から、アウトドア好きな両親が山へ連れてってくれたので、以前から山は好きでした。

 

 

 

 

しかし、年齢が上がると共に山へは行かなくなりました。

 

 

 

でも、ここ数年、なぜか尾瀬に行きたくて仕方がなくなりました。一度、家族で行ったことがあり、その美しさが目に焼き付いていたのです。広がる湿原に、水芭蕉、その上には木道があり、大自然の中を歩く、目の前の山々は青々としていて、すべてがとても美しい所です。

 

 

 

 

確か家族で行ったのは小学生頃だと思いますが、今でもはっきりと覚えています。

 

 

 

 

その尾瀬にまた行きたくなったのです。そんな思いがあったのですが、周りに登山をするような友達は見当たらず、さすがに一人で行く勇気もなく、「もう尾瀬はいけないかもしれない」と諦めていました。

 

 

 

そして、ぽろっと父親にそのことを話したら、「俺も山好きだから行こう」と快く承諾してくれたのです。とはいえ、すぐに尾瀬は行きませんでした。まず、体力づくりのため、近隣の山々から、攻めることにしたのです。体力もつき、そろそろ尾瀬に行こうとなったのが半年後でした。

 

 

 

 

久しぶりに行った尾瀬はすべてが木道になっており、歩きやすく、「こんな所もあったけ?」と不思議な違和感と、懐かしさがありました。尾瀬のすべてを歩くことはできませんでしたが、また数か月後に行こうと計画しています。今は月に一度は必ず山に行くほど、登山に夢中です。体力もつくし、ダイエットにもなるし、森林浴でリフレッシュできるし、あまりお金もかからないのでずっとずっと続けたい、最近本当に夢中になっている私の趣味です。

 

 

不労所得の道を極める為には、地道にコツコツと。

 

 

http://guranpanoouti.com/hurou-syotoku-kanzennban

 

 

不労所得を志すのは負のスパイラスかもしれないですね。

 

 

満たされている人生だったら頑張る必要性がないから。お金を掴んでから何をすればいいのか。

 

 

 

内容がなければ不労所得を得れないのかもしれない。